管理サーバ

 

大規模なセキュリティ管理をシンプルに


SecureAge管理サーバを使うことで、すべてのSecureAgeソフトの
設置配備を企業内で集中管理できます。
SecureEmailおよびSecureDataを含むSecureAge Security Suiteの中央ポリシー制御、ログ監査、および鍵管理を行います。

中核となる3つのコンポーネント

ポリシーサーバ

SecureAge環境の
設置配備を簡略化します:
SecureData、SecureEmail、SecureFile、SecureDisk

ログサーバ

セキュリティ環境全体にわたる
データアクセス、操作、およびデータ移動を個々のユーザに合わせて提供します。

鍵管理サーバ

ユーザのデジタル証明書と暗号化鍵を
管理する認証局(CA)。

機能一覧

Placeholder

企業の独自セキュリティ要件を
サポートするポリシーを
簡単に設定可能

Placeholder

ユーザに基づいた
セキュリティ権限付与
とポリシー制御

Placeholder

フォレンジック分析と履歴追跡を行い、データアクセス監査ログを完全に可視化

Placeholder

ポリシー更新やログ管理用のWebベースコンソールの提供

Placeholder

標準 PKCS #1, #5, #7, #8, #9, #10, #11, #12 をサポート

Placeholder

ハッシュ機能 MD5, SHA-1, SHA-2 (SHA-224, SHA-256, SHA-384, SHA-512)
をサポート


Placeholder

無制限の鍵長をサポート
RSA, DSA, ECDH and ECDSA

Placeholder

証明書、CRL、OCSPを
包括サポート

Placeholder

証明書ベースの認証及び証明書の有効性をチェックし
外部PKI / CAをサポート

Placeholder

デジタル証明書形式のX.509 v3およびPKIXコンプライアンスの拡張機能を完全にサポート


Placeholder

PKCS#12、DER、PEM形式の
鍵、証明書のインポート/
エクスポートをサポート

Placeholder

SecureAge CA以外の、その他多くのパブリックおよび
エンタープライズCAをサポート

例えば、こんなことが可能です。

割り当てられたサーバから接続されたデバイスに対してソフトのライセンスや更新を簡単に行えます。

ユーザの個々の環境を自動検出することで、適切な更新プログラムを割り当て、潜在的問題を警告します。

ユーザをグループ化し、機能とコントロールを定義します。

互換性のある SecureAge
ソフトウェア

  • SecureData
  • SecureEmail
  • SecureFile

SecureAge 管理サーバに
ご興味をお持ちですか?